海外格安航空チケット 雛人形 説明ベタの説明研究。: わかりやすい説明の仕方には、適切に「間」をとる必要もあるみたいですねー。

2010年04月14日

わかりやすい説明の仕方には、適切に「間」をとる必要もあるみたいですねー。

説明上手になるには、「間」というものも上手にとらなければならないようです。こないだ指摘されたんですけどね。



その前に、「間」についてなんですけど、説明に限らず、会話やしゃべりのなかで、実は「間」ってのはとっても特徴的ですよね。



その人のしゃべりの「間」ってのが、必ずあると思う。



で、それが話題や状況によって適切にとれないと、なんだか違和感を感じてしまう。



私は話のセンテンスの最後の方で言葉がゆっくりになったり、「間」をとってしまう癖があるようです。



それが私のしゃべりの特徴で、ほとんど通常のしゃべりの時は相手を困らせることはなく、むしろ、穏やかに聞こえるとか。照。



ホントは結構短気だし、落ち着きのない人なんですが、周りからするとそうは見えないらしい。



そんなこと言われたらちょっと嬉しいけど、別に自慢したいわけじゃなくて、ほんとにすぐ頭真っ白になるし、困ってしまうんですけど、そう思われない。




これはプラスの面。




ところが、こと説明をするとなると今度は全く逆に聞こえるようです。




変な間の取り方をするから、聞いてて聞きづらいって。




なぜ聞きづらくなるか、最近わかったんですが、その「間」の間に、次何言うのかってワードを探してしまうようで、それと違う言葉が出てくると、聞き手が対応できないということでした。




スラスラスラって話せば、フンフンって聞けるのに、変なところで止めるから、「ん!?」ってなるんだって。




ちょーむかつくわ。おめーが聞く気がないんだわ。笑




でも、私のしゃべりはそうみたい。



場合や内容に合わせて、しゃべりも合わせられるのが、説明上手なのかもしれませんね!


あ、しゃべり上手か?笑
posted by べっち at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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