海外格安航空チケット 雛人形 説明ベタの説明研究。

2010年04月27日

説明が下手だと決めつけられてしまって、話を聞いてもらえない時ってどうするか?の続き。

昨夜はですねー、説明上手のために大事なんだー!って思って・・・眠いけど思いつきで書きたくなって書いてるうちに、うとうとして先に進まなくなってしまいました。



なんだか佳境に入ったところで次回に続くって・・・ドラ○ンボールかっ!!


もーほんとすいませんでした。



で!

説明が下手だと決めつけられてしまって、話を聞いてもらえない時ってどうするか?の続きなんですけど。



説明下手なんて、そんなレッテル貼られてしまうと、それをはがすのは相当大変です。



だってそもそも下手からのスタートなんだから、説明が人並みに出来るくらいにはまずならなければならない。


そして説明の仕方とかそんなものを、本を読んだり私のように研究したりして、以前より格段にわかりやすく話せるようになったとする。


それでもレッテルが邪魔してちゃんと聞いてもらえないことが多々あると思います。



じゃあこの先ずっとそうなのか?



前にも書きましたけど、それは違うと思うんですよ。



例えば、小さな子が、訳のわからない事を自分に話しかけているとします。

でも一生懸命自分にわかってもらおうと、頑張って話していたら、どうですか?



例えば、自分の大事な人が、説明下手だとします。

でもとっても大事な人で、なんとかわかってあげたい人だったらどうですか?



例えば、説明の下手な部下がいたとします。

でも、とっても一生懸命頑張って仕事します。他の部下より少しでも早く来て仕事に取り掛かっています。
説明こそ下手だけれど、周りに気配りができます。
そんな部下が少しでも分かりやすく話そうと努力しているのが目に見えたらどうですか?



もはや答えを書くのも無粋なくらいですね。笑。



つまりそういうことだと思うんです。




「あいつはいつも俺のこと説明下手だと決めつけて、俺の話を端っから聞いてねーんだ。」



もしかしてそんなこと考えてないですか?



もうね、そんなこと考える時点で説明下手です。



なんでかって、それは次に書きます。



だって・・・



今日は眠くはないけどたくさん書いたもの。笑
posted by べっち at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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